声に耳を傾ける

仕事をしながらの制作活動について

【働きながら芸術活動/アート活動】この声に耳を傾けろ!

働きながらアート活動・芸術活動をされている方、
したい方こんなお悩みありませんか?

お悩み一覧

  • アート活動・芸術活動を続けることが苦痛と感じることがある。
  • モチベーションさえあればアート活動・芸術活動を継続できると思う。
  • 周囲の理解を得れないから、意図と反する解釈をされてアート活動・芸術活動を
    継続することが困難と感じることがある

声に耳を傾ける

アドバイスや批判、要望に耳を傾ける

アート作品発表の場所は?

■SNSを駆使することで、今すぐ自分のアート作品や芸術作品の発表ができます。

■アートイベントなども多数あり多くのアーティストが参加しやすくなっています。

誰でも今日からアーティストになれますし、アーティストになった瞬間にファンが現れるかもしれません。そして、今日から批評家?評論家?にも物言うファンにだってなれます。そうすると、多くの方からコメントをいただく機会があります。温かい応援コメントやただただ「すごい」とか「かわいい」とかだけの言われたりとテンションも上がります。実力不足で指摘して欲しくない部分を突っ込まれたりするのは落ち込みますが見返したくなります。しかし、中には心ないコメントや攻撃したいだけでしょと思える誹謗中傷コメントもあります。過去に誹謗中傷で傷付きSNSでの投稿に躊躇している方は対処できる方法も増えていますので参考にしてみてください。

なぜSNSでの誹謗中傷はなくならないのか? 今すぐできる法的対策とは

SNSは働きながらアート活動者にとって沢山のメリット

とにかく、コメントがしやすく、目につきやすい聞きやすい環境です。すべてのコメントを読んで真摯に受け取っていると結局どうして良いのかわからなくなってしまいます。どのコメントを参考にして作品に活かすべきか悩んだときは「お金」に繋がるかどうか?で判断をするのがオススメです。アート活動の目的は様々だと思いますし、簡単には売れないことは身をもって実感しております。働きながらアート活動をするためにが売れるはとても重要です。作品が売れるとモチベーションが上がります。

アート活動を継続できなくなる理由
【働きながら芸術活動/アート活動】出来なくなってしまう理由10選

働きながら芸術活動/アート活動をされている方、 これからしたい方でこんなお悩みありませんか? 働きながらアート活動・芸術活動 お悩み一覧 学生時代は社会人になってもアート活動を続けるのが当たり前だと思 ...

続きを見る

正直、何となくでアート作品や芸術作品を制作したり、他の作品を制作するための練習として完成した作品などであっても売れるとうれしいです自然とモチベーションは上がりますので、卑屈に考えずに買っていただいた方にとって素晴らしい作品だったのですから、何となくではなく素晴らしい作品を制作したのです。

1つアート作品や芸術作品が売れることで、アートが売れるのが当たり前の世の中に近づきます。少し大げさかもしれませんが、アート作品や芸術作品が売れると言い切れるアーティストが一人でも増えることはアート界にとってメリットしかありません。自分が「これだ!」と思って、考えて制作した作品なんですから売れると自信を持ってくださいもしも売れないと思っていても、アートイベントに参加したり、SNSで作品を発表しているのであれば売る意識を少しでも良いので持ってください。

売れないし、どうしたら良いのかわからないと、常に悩んでいるアーティストがほとんどだと思います。悩んでもなかなか答えは出てきません。だから、誰かの声を参考にしてみください。何かしらの形で作品を発表した経験があれば、誰から声をかけていただいた経験があると思います。作品を発表した経験がないのであれば今すぐSNSで発表をしてみてください。すぐに売れれば最高ですし、売れなくても誰かから声をもらうのは容易です。

声は必ずしもあなたにとって前向きなものばかりではありません。どちらかと言えば、ダメージを受ける方が多いかもしれません。売れれば手放しで褒めてくれる人が増えますので、今は少しだけ耐えてみましょう。働いている中でもさらっと心ない言葉を発する人もいると思いますので世の中はそういう物だと割り切って、深呼吸して落ち着きましょう。誰かからお金を得るのはやはり簡単ではなく、アーティストとしての実績や知名度がないのであれば仕方が無い修行期間だと思います。

新しい技法を取り入れる

では、どんな人の声を聞くべきなのでしょうか。

Aさんは作品を1点買っていただきました。しかし、購入した後の数点作品について指摘をした後、修正をしてくれればまた購入すると言っていただきました。Bさんは作品を観て絶賛してくれました。その後もポジティブなアドバイスをしていただき次の機会に購入したいと思っていると言っていただきました。

正解はありませんし、展示していた作品や売れた作品がどのような作品なのかもわかりません。Aさん、Bさんはどのような人なのか、アートへの興味関心がどれくらいあり、お金をどれくらい持っていてアートに消費するのかわかりませんがどちらのコメントを参考にするべきか、耳を傾けるべきかと迷ったときはAさんの指摘を参考にしましょう。Bさんは決して悪い人ではないと思います。長年、作品を観てくれて真摯になってアドバイスをしてくれているたいせつなファンかもしれません。しかし、購入してくれる見込みが薄いのに口出しをしてくるのは「ウザい」存在しかありません。Bさんの思い描いたアーティストでいて欲しいという理想像を押しつけてきているだけですお金も払わずに

銭ゲバになりましょうというわけではないですが、「お金を得る」に対して貪欲になりましょう。お金が動けば人やメディアも動きます。働きながらアート活動をするアーティストが増えていくかもしれません。ライバルが増えるかもしれませんが、それ以上にマーケットの規模が大きくなると言う希望を持って「お金を得る」に貪欲に執着していきましょう。

【働きながら芸術活動/アート活動】
売れるとモチベーションが上がる まとめ

アート作品/芸術作品販売の心理学②「ラポール」

いかがでしたでしょうか?副業アート活動や副業芸術活動をテーマにこのサイトでは副業アート活動や副業芸術活動をする方を応援しています!随時記事についても更新してまいりますので、ほかの記事もぜひチェックしてみてください!

そのほかのお勧めの記事一覧

いかがでしたでしょうか?副業アート活動や副業芸術活動をテーマにこのサイトでは副業アート活動や副業芸術活動をする方を応援しています!随時記事についても更新してまいりますので、ほかの記事もぜひチェックしてみてください!

アート活動・芸術活動の成功する未来像

芸術活動/アート活動
売れてないから0円配布

決して全員にオススメする戦略ではなりません。働いているので収入がある場合のみです。売れるための戦略として初めは無料で作品を配るって、後から回収するという戦略です。 無料だったら観てくれる可能性が大幅に上がります! 観てくれれば、絶対に気に入ってもらえるという自信がある場合はぜひチャレンジしてみてください。

続きはこちら>>>

アート作品や芸術作品を販売する場面で使うには?

芸術活動/アート活動
みんなやる気で困る

仕事が忙しくてアート活動ができていない。ストレスが溜まっている。この悩みはチアトレというサービスの広告の一部を抜き取ってアート活動に書き換えてみました。仕事で疲れ、「心も身体もリフレッシュできる」のに自分一人ではなかなか動けないらしいのです。つまり、働きながらアート活動なんて相当気合を入れてないとできないことなんです。

続きはこちら>>>

アート作品や芸術作品のイメージ図

芸術活動/アート活動
ダブルスタンダードで活動

働きながらアーティストをしているのであればプライドは必要だと思います。 プライドを捨てたことによって、やりたいと思っていたことも捨ててしまいやりたいと思っていたことができるチャンスにできない可能性があります。 2つの名前を使い、プライド高き孤高の芸術家と相手の気持ちを考え尽くした売れる作家として活動をしてきましょう。

続きはこちら>>>

アート活動・芸術活動の制作時間を確保しよう

芸術活動/アート活動
時間術は毎日2時間制作

わたしもついつい見てしまいます。スマホを触るとどんどんどんどんアート作品や芸術作品の制作時間が短くなっていきます。仕事をし働きながらアート活動・芸術活動をしている方であれば、アート作品や芸術作品を制作する時間を確保するために、まず、スマホをみること控えましょう。スマホが我慢できない時は下記の方法がおすすめです。

続きはこちら>>>

アート活動・芸術活動は孤独の連続

芸術活動/アート活動
嘘でいいから自分を騙そう

嘘はよろしく無いと思うので、自分の作品について、購入頂いた方に感想を聞いてみて 自分が許せる限り最大に拡大解釈をして、作品の魅力とする。 気づいたら幸せになりたい人に自分の作品をプレゼンしている自分がいます。 制作中は自分の作品を褒めて褒めて褒めまくる。 気づいたら、褒めて欲しくてアート活動をしている自分がいます。

続きはこちら>>>

副業アート活動や副業芸術活動はじまり

芸術活動/アート活動
売ること、買うこと

芸術活動/アート活動をしていない友人に話を聞いてみると、芸術作品・アート作品をいままでに購入したという話を聞いたことがないです。しかし、芸術作品・アート作品が出展されている展覧会には行ったことはある!という話は聞いたことがあります。展覧会に行く=美術館にお金を支払っているため、直接的に収入が入るわけではありません。

続きはこちら>>>

カテゴリー

アーカイブ

  • この記事を書いた人

especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

-仕事をしながらの制作活動について
-, , , , ,

Copyright© 働きながら制作活動を続けるために , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.