完全燃焼した人生を

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【働きながら芸術活動/アート活動】納得のいく人生を過ごしたいから

2021年8月7日

働きながらアート活動・芸術活動をされている方、
したい方こんなお悩みありませんか?

お悩み一覧

  • 仕事をして家事をしたら
    時間がなくなりアート活動・芸術活動ができない。
  • 残業が多くアート活動・芸術活動ができない
  • 「これをやった」という
    実感はないけれど、時間に追われている。

完全燃焼した人生を

不完全燃焼な人生を拒否し、納得いく人生を送りたいと思っているから

働きながらアート・芸術活動をすることが大変難しいです。働きながらのアート・芸術活動において必要な要素は「お金」「時間」「体力」「モチベーション」となります。仕事をしていると「お金」を得て安定した生活が出来ますが、「時間」「体力」「モチベーション」がガンガンに削られ制作に手が回りません。特にモチベーションが上がらず、仕事が終わって帰宅してご飯を食べて作業机に向かっても身体が動かず制作出来ないときがあります。

熱い想いを持ち続ける

働きながらアート・芸術活動を続ける理由

単調で誰でも出来る人生を送り続けたくないから

仕事をして家に帰ってご飯を食べて寝て起きて、また仕事をする。延々と職場と自宅を往復するだけで終わってしまうのはダメなんです。働くことで生きていくための収入を得ることができます。年数を重ねれば、仕事がどんどんスムーズに進むようになりより仕事が単調となります。年齢を重ねるごとに時間が短く感じるようになります。アート・芸術活動が人生をより良いものに変えてくれるのです。

〈ジャネーの法則〉

19世紀のフランスの哲学者・ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者・ピエール・ジャネの著書において紹介された法則。「主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く感じられる」という現象を、心理学的に説明したものです。

例えば、50歳の人間にとって一年の長さは人生の50分の1ほどですが、5歳の人間にとっては5分の1に相当します。つまり、50歳の人にとっての10年間は、5歳の人にとっての一年間にあたり、5歳の人にとっての一日は、50歳の人にとっての10日にあたることとなります。簡単にまとめると、〈ジャネーの法則〉は「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する(年齢に反比例する)」ということ。生きてきた年数によって一年の相対的な長さがどんどん小さくなることによって、時間が早く感じるというわけです。

人は経験したことがないことをやっているときは、それが強く意識に残り時間が長く感じます。反対に、慣れてしまうと時間の長さが気にならなくなり、あっという間に時が過ぎたように感じます。

〈ジャネーの法則〉大人になると、どうして早く時間が過ぎたように感じるの?

不完全燃焼のまま人生を終わってしまいたくないから

職場と自宅の往復するだけの人生は単調だと感じてしまいます。家族がいれば単調であっても楽しく過ごすことが出来るかもしれません。芸術大学で芸術を学び一度はアート・芸術活動を専業としてアーティストして生きていきたいと考えたりしたことはありませんか。アート制作や芸術制作で生きていきたいと思う前から「アートや芸術で生きていくのは無理」と当たり前のように周りに言われて諦めていたというか目指そうとしたことがないですか。だから、毎日働いているのかもしれません。それでも、アーティストになることを諦めきれない、今からでも目指してみたいと思った。働きながら副業アート活動・副業芸術活動をして副業からいずれはアート活動・芸術活動を専業としてアーティストになりたいと考えるようになったのではないのでしょうか。

5作品目に納得の作品を完成させるメリット

単調な生活を続け不完全燃焼なままで人生を終わりたくない。

けれど、仕事を続けなくてはいけない(アート・芸術活動以外で収入を得ないと生活が出来ない、アート・芸術活動費が無い)芸術活動・アート活動で生きていくのは難しいですが、始めるのは簡単です。1日10分からでも始められますし、通勤中の電車の中、昼休み中、働きながらでも少しなら誰でもアート・芸術活動の時間を作ることが出来ます。まずは小さなアート・芸術作品(絵画だったらF0号、音楽だったらスマホのアプリなど)から始めてみませんか。アート・芸術作品が完成したらすぐに発信しましょう。SNSで全世界の人にアーティストとして新作発表が可能です。仕事をして家に帰ってご飯を食べて寝て起きて、また、仕事をする。仕事をして収入を得ることは世の中に必要とされているからです。仕事をした後のご飯を食べるときに飲むビールは絶品です。仕事をして家に帰ってご飯を食べて寝て起きて、また、仕事をする、働きながら制作をするそんな毎日を否定をしません。ちなみに働きながらアート・芸術活動を続けるためには営業職がオススメです。

働きながらアート活動において営業職がオススメ
【働きながら芸術活動/アート活動】営業職をオススメする5つの理由

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しかし、このままでは終われないのです。ちゃんと生きているって思いたいと思ったときにアート・芸術活動をすれば変わると信じて動き出すのです。人生をより良いものにしたいと思ったのであれば、働きながらアート活動・芸術活動をしてみましょう。

【働きながら芸術活動/アート活動】
納得のいく人生を過ごしたいから まとめ

アート作品/芸術作品販売の心理学②「ラポール」

いかがでしたでしょうか?副業アート活動や副業芸術活動をテーマにこのサイトでは働きながら副業アート活動や副業芸術活動をする方を応援しています!随時記事についても更新してまいりますので、ほかの記事もぜひチェックしてみてください!

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アート活動・芸術活動の成功する未来像

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売れてないから0円配布

決して全員にオススメする戦略ではなりません。働いているので収入がある場合のみです。売れるための戦略として初めは無料で作品を配るって、後から回収するという戦略です。 無料だったら観てくれる可能性が大幅に上がります! 観てくれれば、絶対に気に入ってもらえるという自信がある場合はぜひチャレンジしてみてください。

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アート作品や芸術作品を販売する場面で使うには?

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みんなやる気で困る

仕事が忙しくてアート活動ができていない。ストレスが溜まっている。この悩みはチアトレというサービスの広告の一部を抜き取ってアート活動に書き換えてみました。仕事で疲れ、「心も身体もリフレッシュできる」のに自分一人ではなかなか動けないらしいのです。つまり、働きながらアート活動なんて相当気合を入れてないとできないことなんです。

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ダブルスタンダードで活動

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副業アート活動や副業芸術活動はじまり

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売ること、買うこと

芸術活動/アート活動をしていない友人に話を聞いてみると、芸術作品・アート作品をいままでに購入したという話を聞いたことがないです。しかし、芸術作品・アート作品が出展されている展覧会には行ったことはある!という話は聞いたことがあります。展覧会に行く=美術館にお金を支払っているため、直接的に収入が入るわけではありません。

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サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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