【働きながら芸術活動/アート活動】「言葉」にする力を身につけよう!

正直な話、自分が面白いと思ったことや感じたものを芸術作品・アート作品を通して、世の中に伝えるのだから、作品の補足説明は否定的な部分がありました。作品を観て何かを感じとるのは、作品を鑑賞する側がやるべきと思っていました。