働きながらアート活動

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【働きながら芸術活動/アート活動】作品が売れることがとても大切

働きながらアート活動・芸術活動】売れないとモチベーションが崩壊してしまいます

アート作品・芸術作品が売れない人

自分でアート作品・芸術作品を働きながら副業として活動しているが、なかなか制作したアート作品や芸術作品が売れない。

頑張って絵を描きたいけど、なんかモヤっとしたアート作品・芸術作品ばかりになってしまう。

SNSでバズる絵が描けない人

SNSでバズることを意識するのが大切みたいだけど、自分が描きたくない絵を描いてまでバズる必要があるのだろうか?

これらの悩みは、私も働きながら芸術活動/アート活動をしているなかで、同じように考えて悩んでいます。今回は、こういった芸術活動/アート活動の中で感じる疑問や不安の部分にフォーカスして、これからの働きながら芸術活動/アート活動について色々と考えてみたいと思います。

働きながらアート活動

わたしは高校時代のクラブ部活動で、芸術制作やアート制作を始めました。学生時代も終わり働き出して社会人になったころに芸術制作やアート制作をやめて、間が空いていたこともありましたが、6年ほど同じテーマで芸術制作やアート制作を続けています。私と同じように芸術大学を卒業し、働きながら芸術制作やアート制作をし、いずれは働きながらではなく、収入を芸術制作やアート制作のみで生計を立てる、専門のアーティストを目指している方のよくある悩みとして、下記のような悩みが良く上げられます。

自分の制作した芸術作品やアート作品が、まったく売れない。

・売れるために、自分の作風を変えることはしたくない

私は、じつは元々アーティストとして生きていくなんて無理だと思っています。芸術作品やアート作品を制作するペースが人よりも遅く、現在制作中の芸術作品やアート作品も現在4年以上かかっており、あと2年くらいかけて芸術作品、アート作品を制作したら、サクラダファミリア状態になってしまいます。とはいえ、6年くらい芸術作品やアート作品の制作を続けていたら、「芸術作品やアート作品の制作を続けなら生きていく方法」みたいなものが、なんとなくつかむ事ができてきたのではないか?と思うようになってきました。そこで今回は「アーティストとして生きていくための手順と注意点」などを考えたことを書いていこうと思ういます。

売れなくても生きていくことができる3つの方法

①収入の範囲内で芸術作品やアート作品の制作をする。

②親などから、仕送りなどの援助を受ける。

③不労所得で、収入減を確保し生きていく。

収入の範囲内で芸術作品やアート作品の制作をする。

甘やかしすぎると出費がかさむ

これは最も現実的であり、収入の範囲内での規約を受け入れるしかない方法だとも思います。働きながら芸術作品やアート作品の制作なため、本業をしっかり押さえておく必要があります。

本業の収入 ー 生活費 ー 貯金や交際費 = お小遣い

お金の面だけを考えると、より稼ぐか、より材料費等をおさえることにより、芸術作品やアート作品の制作に使えるお金が増えます。多くの方がこのお金で絵の具を買うべきか、お米を買うべきか、飲みにいくべきか常に悩んでいると思います。また、お金以外の問題として「時間」と「体力」があると思います。フルタイムで働きながら芸術活動やアート活動をしている場合、通勤時間などを含めると10時間以上、残業がある場合はそれ以上の11時間,12時間所要してしまいます。また、家事や睡眠時間を入れるとほとんど芸術活動やアート活動をしている時間なんてどこにもありません。そして、「体力」についても働きながら芸術活動やアート活動をしている場合、ほとんど残っていないという状態になるのではないでしょうか?つまり、趣味の範囲内で芸術活動やアート活動をするか、収入を増やして家事は代行サービス等を利用して時間を作るか、芸術制作やアート制作の一部をアウトソーシングするか。になるかなと思います。お金と時間と体力勝負になると思います

親などから、仕送りなどの援助を受ける。

これは私自身、ある意味本当に勝ち組の芸術活動者やアート活動者だと思います。働きながら芸術活動やアート活動をしていると、絵を売ったりして収入を得るのではなく、労働以外での収入を得て生活と芸術制作やアート制作をしていく方法となります。どれくらいの収入を得られるかも重要ですが、芸術制作やアート制作活動以外に求めるものがない場合は実現可能かもしれません。1日のほとんどを芸術制作やアート制作をしていたい、それを延々と続けたい。

行政のサービスを利用することでも可能だと思います。ここでも問題点が芸術制作やアート制作だけをしていた場合、いつかネタが尽きることです。やはり、芸術制作やアート制作以外からインスピレーションを得ることが出来、芸術制作やアート制作への意欲となっていくと思います。

アート活動記録を投稿

③不労所得で生きていく

売れなかった場合に私が目指すべき方法だと思っています。所得を投資に回して配当金が生活費と製作費を上回る。そのために、芸術制作やアート制作をストップしてがむしゃらに働く!最悪の場合、がむしゃらに働いて体を壊して働くことも芸術制作やアート制作をすることもできなくなることです。

働きながらアート活動

もう働かない! 「不労所得」で生活するにはいくら必要?

可能だと思います。しかし、制約が多くなかなか思うように制作活動ができないのではないかと思います。好きに制作活動ができるよう今日も頑張っていきましょう。

マイナビニュースの「もう働かない! 「不労所得」で生活するにはいくら必要?」>

【働きながら芸術活動/アート活動】成功事例から学ぶ!武器を持とう!!まとめ

いかがでしたでしょうか?副業アート活動や副業芸術活動をテーマにこのサイトでは副業アート活動や副業芸術活動をする方を応援しています!随時記事についても更新してまいりますので、ほかの記事もぜひチェックしてみてください!

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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