サラリーマンが

仕事をしながらの制作活動について

個展の後

2021年2月22日

個展が終わってから
・とある企業から仕事の依頼
・バイヤーからの作品購入希望
・他のギャラリーからの個展開催のお誘い
・Twitterやinstagramのフォロワー数が爆増
・YouTuberからのコラボ案件

はありませんでした。

う〜ん、Twitterやinstagramのフォロワー数が爆増とまでは行かずとも
激増はするかなぁと期待していましたがそんなことはございませんでした。

終わってから起こったことは1週間経ってもモチベーションが高いままです。

個展中はいろんな人が褒めてくれるのでモチベーションが高いです。
そのモチベーションが持続しています。
個展最終日は搬出があったので帰宅後寝てしまいましたが
次の日からは面倒臭い作業も進んでいます!
腰とか肩とか痛いのですが進んでいます!!
いつまでこのモチベーションが高いかわかりませんが
モチベーションが下がっても制作は続けられるようにしたいです。
イメージとしてはちびマリオがスターを取った状態です。

無敵です。

自分で動かないとゴールはできませんが、めちゃくちゃ動きやすいです。
クリボーとかいてもパワーアップきのこやファイヤーフラワーも気にせず取りに行けます。
パワーアップできればスターの効果が切れても自信を持って進めます。
でも、穴に落ちるとスターの効果があろうと関係ありません。
つまり、無敵であるけれど自分で動かないといけないし、穴に落ちるとミスになります。
やる気さえあればガンガン進めます。

画像1

大切なことはこのまま進み続けられるかです。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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