仕事をしながらの制作活動について

YouTubeは本当に「まず、50本の動画投稿が必要」だった。

2020年8月10日

2020年4月からYouTubeの投稿を始めて
50本の投稿を超え、
ようやく1本の動画の視聴回数が100回を超えました。

その動画はこちらです。

世界は変わりませんでしたが、
頑張れば見える景色を変える事ができるのかもしれないと思いました。

始める前に色んなYouTuberの登録者数を増やす方法を視聴しました。

収益化のための条件は登録者数が1,000人かつ、過去1年間の視聴時間が4,000時間を超える事で申請が出来ます。

タイトルやサムネるを見えていても【1,000人を超えるため】のノウハウばかりなので

過去1年間の視聴時間が4,000時間を超える事は登録者数1,000を超えれば自然とこちらも達成できるなのだと思います。

どのYouTuberも同じようなことを言っていますが、
まずは動く
動画を投稿しなければ何も始まりません。
機材を買わないといけないと思ったり、
ちゃんと喋れないといけないと思ったり、
悩み出したら何も出来なくなる。

もちろん1本目から綺麗な映像で聴きやすい喋りだったら最高だと思います。

1年以内に投稿数100本
まずは最低30〜50本

今回、3ヶ月で50本を突破しました。
2日に1回のペースですね。
このままのペースで続けていきたいです。

しかし、自分で検索しても全然上がってこないのにどうやって皆さん
私の動画を見つけているのでしょうか。

しかし、登録者数は5人!

収益化に必要なチャンネル登録者は1,000人!

これは天文学的な数字です。

登録者数増のために投稿数が必要な理由

(たまたま)見てくれた視聴者は他にどんな動画を投稿しているのか確認をします。

そこで、動画がなければそこで終わりです。

いくつかあれば色々と見て「この人の動画また見たいなと思ったらチャンネル登録をしてくれます。」

もちろん一つ一つの動画が良い事は大前提ですが、

他の動画もみたいと思ってくれる事が登録してもらえるために必要な事は

チャンネルが充実しているか。

投稿数が100本まで頑張ります。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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