仕事をしながらの制作活動について

遅くない。今から取り返すリモートワーク

2020年5月2日

サラリーマン 37歳 その7

皆様、GW楽しんでいますか?

こんなにワクワクしない、忙しくないGWは初めてです。

予定のないGWが1ヶ月間ずっと続いているような感じです。

5月末まで自宅待機となりましたのでG2Mになりますね。

大学の夏休みが2ヶ月間ありましたが、

その間に色々と出来たのにただただだらだらと過ごしていた時と

繰り返さないようにしないといけないです。

何もしなくても、大学の時はバイトをしていたのでまだ生産性があったので

それ以下にならないようにしていきたいです。

リモートワークを約半月実施しましたが失敗です。

当初の宣言通りとなりました。

改善すべきは業務環境と考えております。

まずは今からやりたいのはデスクの高さ

今使用しているのは

無印良品のパイン材ローテーブル・折りたたみ式 幅80×奥行50×高さ35cm

高さが35cm のためフローリングに座布団を敷いています。

姿勢がものすごく悪いです。

狭く書類は地べたに置いています。

わかっていたのですがそのまま使っています。

パイン材で高さが70cmのテーブルもありますが、

リモートワークの影響か在庫がありません。

今あるローテーブルの下に何を置いて高くしたいと思います。

どうせなら、立って仕事をしてみようと思います。

立って仕事をすることの良さはDaiGoさんがYouTubeで教えてくれています。

2倍はかどる!って言われたらついつい見てしまいますね。

ちなみにこの動画では、「立って仕事をする」「目線の高さを変える」ことを勧めています。

私はiPadで仕事をしているのですが、

Appleの純正のキーボードを使っているためスタンドとキーボードが一体化しているので

外出先などはとても便利なのですが、

家で長時間となるとタイピングがやりにくいです。

この際、家用にキーボードを購入しようと思います。

おすすめは、

レノボ・ジャパン 4Y40U90591 ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボード

決めてはYouTubeでiPadマニアがiPadのみで仕事をする方法を伝授してくれる平岡 雄太さんの動画です。

Amazonでの評価も高いです。

後はせっかくなので

ブログの更新頻度と内容の充実を目指しています。

ブログの内容は、

・サラリーマン 37歳

 ダメなサラリーマンが一歩ずつ上を目指していく過程を報告

・キネティックアーティストespecials

 スチレンボードとMDF、プラレールを使ったキネティックアートの作品紹介と製作過程を報告

・Walking across the bridge 〜橋を歩く〜

 大阪の橋を紹介

・書籍紹介

 読んだ書籍の紹介。主にビジネス書です。

4本立てで運営しています。

 更新頻度は上から多くなるようにしていきたいと思います。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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