仕事をしながらの制作活動について

神戸マイクロキャンバス 制作開始

2020年4月18日

本来であれば明日(4月19日)が納品期限でしたが、

コロナの影響もあり延期になった

神戸マイクロキャンバスプロジェクト

インスタ展なるものをやっているそうなので

急ぎ制作を開始しました。

案はいくつかありましたが

最低限のルールとして

ピンズとなっていてきちんと付けることができること(商品であること)

服や鞄に付けて1日外出ができること(耐久性)

こだわりとして

立体的であること

これは制作するのが大変と思わせること

以上から考えたのがこれです。

キャンバスは購入したものです。

その上に、W4× H5×D4〜7mmのコンクリートをのせます。

凸凹してて楽しい作品になると良いな。

コンクリートなので服に着けられないかもしれません。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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