イベント参加報告

サラリーマン 37歳 その3

2020年4月9日

コロナの影響でリモートワークが開始しました。

各自、自宅で自分のPCにて業務となりました。

営業部の会議でPCを持っていない者は挙手するよう言われたので

挙手(このブログはiPadです)したところ

前上司から「持ってないんかい!」となぜか怒られました。

正確には持っているが、wifiが壊れたのでリモートワークが出来ない

です。持っていないのと同じですね。

さて、1日1つ成長ということで

朝、出勤前の改革をしてみました。

ワイシャツをクリーニングしてみました。

1枚120円

全て白!です。

ジョブズ的な迷う時間が勿体無い。

と言いたいのですが、

カラーシャツにした時にネクタイとの組み合わせの自信が無いからです。

アイロンはあまり苦ではないです。

ワイシャツ1枚アイロンを掛けるに約10分

朝の10分は1時間以上の価値がある(ようにしたい)

それ以上に袖を通した時に気持ち良い。

ピシッとしているので気合も入ります。

これは良い。

流石に毎回というわけにはいかないので

月1くらいで利用していきたいと思います。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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