書籍書評

2020年3月10日

2月に転職で24歳(社会人2年目)が入社をしてきました。

「THE 女子」という印象です。

その「THE 女子」が3月より私の隣の席に来ました。

変わらず「THE 女子」です。

本人なりに頑張っているのはわかります。

が、

37年間、陰で生きてきた人間として

拒否反応が(勝手に)出てしまいます。

言い直します。

ただ、ただ、苦手です。

なぜ、苦手なのか!

関わってこなかったからです。

言い直します。

相手にされてこなかったからです。

そうゆうタイプ(?)の人とはどう付き合っていけば良いのか。

多分、関わってきてはいたのですが、

何かしらが原因で気にしなくてもよい状態

例えば、客と従業員とかの関係

だから、会社には出来る限り残らず、

バンバン会って、バンバン営業が出来ます。

あのぐいぐいくる感じは欲しいスキルではあるが

横で見てて「無理」ってなります。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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