書籍書評

継続することは希望

2020年3月6日

スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明け

https://starwars.disney.co.jp

3月5日にて上映終了だったので

駆け込みで観ました。

コロナの影響も有り

席には余裕を持って予約をしましたが

ほぼ満席でした。

相変わらず、本編上映までが長い

始まるまでにいびきを始める人も

同じく駆け込みで来たのでしょう。

ご愁傷様です。

感想としては、

続三部作と言われるエピソード7が始まる前に

4〜6、1〜3をTSUTAYAでレンタルをして

改めて観てから約5年遂に完結かと

感慨深いものがあります。

↑たかだか5年で感慨深いといってんじゃねぇというツッコミが欲しい

あとは、よくわからなかった。

まず、名前と顔が覚えられない。

9部作なので当たり前ですが、

今までのストーリーがあってなのだから

あの懐かしのキャラクターが、

あの時の伏線がここで回収される

って、わかる人にはわかるんだろうなぁと、

いうところがわからない。

凄い力を持っているが波には去られてしまう

かもしれないってなっているが

さっきの力を持っているのだから

波くらいどうってことはないだろうと

なかなか入り込めず

クライマックスへと向かっていく

もう、なんとなくでしか覚えていないので

あのキャラクターが死んだのか

死んでいないのか

死んだと思ったが実は生きていて

目の前に現れているのか

死んでいるが、幻としてあらわれているのか

わからない。

あのキャラクターが死んだのか、

演じていた役者が死んだのかも

記憶の中でごちゃ混ぜになっている。

一応ファンでほとんどのCDを買っていて

ベストアルバムを出す

けれども

新曲が無い

特典もない(あっても興味が無い)が

とりあえず買う

そんな感じです。

まだまだ、スターウォーズは続くと思うので

とりあえずで観続けます。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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