仕事をしながらの制作活動について

【制作日記】 3月1日

2020年3月2日

ようやく始まった

と言っても良い状態です。

まずは、先日レーザーカッターにて切り抜いた部材です。

額縁になります。

まずは、外側と底を組み合わせます。

次に内側を組み合わせます。

そして、最後に額縁となるように蓋(?)を組み合わせます。

着色をすれば綺麗な額縁をなるはずです。

今回は平面作品で条件としては、フィートを付けて掛けることができることなので、

かけれるよう調整していきます。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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