仕事をしながらの制作活動について

制作 2月17日

2020年2月17日

何かをつくることはとても素敵なことだと思います。

今、NHK1にて毎週日曜24:10〜(関西地方は24:45〜)から

「映像研には手を出すな」が

放映されている。

女子高生がアニメーションを制作する物語ですが、

面白いです。

それ以上に、来週からも頑張らないと、

良いものをつくならいという気持ちにさせてくれる

カンフル剤のようです。

これを観ても制作したいとか、制作をしなくちゃと思った時は

制作を辞める時だと思っています。

考え方を変える事が凄く大切だと感じ始めています。

それは体力の問題が大きいからです。

土曜日が本当に使い物にならない。

20代の頃も夕方迄ベットから出れないことも有りましたが、

夜は元気になり制作出来る状態まで回復をしていました。

現在は土曜日はだらだらしたまま夜になり、

日曜日があるからと寝てしまっています。

1週間を変えます。

スタートは土曜日。

まず、週の終わりの金曜日は疲れ切っているので帰宅後即就寝し、

土曜日に備えます。

土日は出来る限りの制作と週の中盤である月曜日に向けての準備を行います。

仕事で帰るのが遅いことも多いので、平日の制作は土日の補足とします。

1番のポイントは金曜日の夜〜土曜日の朝までしっかりと睡眠を取ることです。

そうなると、「映像研」は

土日に制作が進んだ場合はより予定よりも制作を進ませてくれる上昇気流となり

逆に進まなかった(怠けてしまった)場合はカンフル剤にになります。

土曜日スタートと映像研で完成という希望を求めていきます。

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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