仕事をしながらの制作活動について

スチレンボードが好き

2020年1月1日

スチレンボードが好きなんです

魅力は

軽くて、強度が有り、加工が容易。

価格も他の素材に比べてリーズナブル。

デメリットとしては

紙と発泡スチロールのため反る

厚みがあるため加工(真直ぐにカット)に技術力が必要

どうしても、斜めになってしまう。

カッターの素直に構えて、そのまま切るのみ

簡単なことなんですが出来ない

真直ぐに切る方法を探しても

建築事務所でインターシップの時に散々カットをし体得したなど、

途方もない。

やり方はわかっている。

身に付けるまでに時間がかかる。

無理ゲーでしか無い。

解決方法はカッターにある。

真直ぐにしか切れないんです。

良いカッターとの出会い

なかなかのお値段。

場所もとる。

しかし、これは飛躍的に作業スピードが上がる。

おすすめです。

カール事務機器株式会社

トリムギア発泡スチロールカッター

https://www.carl.co.jp/product/styrofoam-board-cutter/

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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