仕事をしながらの制作活動について

第2回タニマチ Purple Line 公募展

2019年12月31日

2020年1月末まで募集中とのこと

会場

igu_m_art

会期

2020年4月4日(土)〜4月11日(土)

応募資格

オリジナルアートであること

パープル賞に選ばれた場合、個展をする意思のある者。

メールによる連絡が可能なこと。

出展作品はお一人一点をさせていただきます。(複数点は不可)

他公募展などで受賞歴のある作品の出展はご遠慮ください。

募集人数

100人(100名を達しましたら締め切ります。)

募集作品

サイズ/SSMサイズ 縦227×横227mm

壁にフックを掛けれるタイプの立体はOKです。

タニマチ Purple Line 実行員会

公募に関するお問合せ、お申込みはigu_m_art イグ_エム_アート 

担当 奥田 智美

TEL:06-6362-0063 igu.na@me.com 受付時間12:00〜19:00

↑一部抜粋です。

こちらに出展してみようかと考えています。

現在、問合せ中。

2016年以来発表できておらず生存確認も込めて

Purple Lineは谷町線のカラー紫色から

https://mail.google.com/mail/u/0?ui=2&ik=9dcc5f58da&attid=0.1.1&permmsgid=msg-f:1654348023006423739&th=16f56cc3062aeabb&view=att&disp=safe

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especials

サラリーマンはアート制作が可能なのか? 結論は可能。 悩んでいる暇は無い。 カラダとアタマとココロを動かせ! 不可能を可能にしろ! キネティック・アートを制作しているespecials(エスペシャルズ)です。 キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。 Wikipediaより 素材には、スチレンボード、PDF、プラレールを使用しています。 サイズは、今のシリーズは制作中の作品が4作品目となりますが大きくなっています。

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